スポーツ障害・パフォーマンス

スポーツパフォーマンスを
根本から引き上げる施術

パフォーマンスが伸び悩むと、
「筋力が足りない」
「トレーニングが足りない」
そう考えがちですが、
身体の構造や使い方がブレーキになっているケースも少なくありません。

Rootsでは、
フォームや筋肉だけを見るのではなく、
身体全体がどう連動して動いているかを重視し、
競技力向上をサポートしています。

  • チェック 思うように力が伝わらない
  • チェック フォームを変えても安定しない
  • チェック 同じ部位を繰り返し痛めてしまう
  • チェック ケガはないが、パフォーマンスが伸びない
  • チェック 身体が硬く、動きにキレがない
  • チェック 試合や練習後の疲労が抜けにくい

野球・サッカー・ゴルフをはじめ、
競技レベルを問わず、
こうした悩みを抱える選手は少なくありません。

パフォーマンスは
「部分」ではなく「連動」で決まる

スポーツ動作は、

  • 足元からの力の伝達
  • 骨盤・体幹の安定
  • 背骨のしなやかさ
  • 肩や股関節の可動性

といった、
全身の連動によって成り立っています。 どこか一部の動きが制限されると、
他の部位が無理に補い、
出力が落ちたり、ケガにつながったりします。


Rootsが考える
パフォーマンス低下の背景

多くの選手は、
「鍛える」「追い込む」ことは得意でも、
身体を整える視点が抜け落ちがちです。

  • 筋膜の滑走不良
  • 関節同士の連動のズレ
  • 重心や軸の不安定さ
  • 呼吸と動作の不一致

これらが積み重なることで、
本来持っている力を発揮しきれない状態になります。

Rootsの
スポーツパフォーマンスアプローチ

Rootsでは、
筋膜へのアプローチを土台に、
全身の構造と重力との関係を整えていきます。
身体を「鍛える対象」ではなく
“効率よく使える構造”として再構築していきます。

こうした変化が、
結果としてパフォーマンス向上につながります。

競技特性に合わせたサポート

Rootsには、
野球選手、女子サッカー選手をはじめ、
さまざまな競技のアスリートが来院されています。

投げる・打つ・蹴る・走るといった動作を、
全身の連動として捉え直すことで、

ここを同時に目指します。また、
代表はゴルフ専門誌にも特集掲載されており、
競技特性を踏まえた構造アプローチを行っています。

目指すのは「無理なく、最大限に力を出せる身体」

Rootsのスポーツパフォーマンス施術は、一時的な調整が目的ではありません。
身体の反応から、次を読み取り、競技を長く安定して続けられる身体づくりを目指します。

これらを身体の反応から読み取り、
競技を長く、安定して続けられる身体づくりを目指します。